【PhotoBook】とても気になるブックサービス:Blurb
iPhotoのPhotoBookサービスの発注でつまずいていたという話を昨日書きましたが、実は、その数日前にBlurbというサイトの存在をflickrで知り、情報収集を進めていました。
そして、こちらがBlurbのサイト。
結局、このサイトのサービスを利用しなかったのは、日本語が通るかどうか不明だったことと、日本のユーザーレポートがほとんどなくて、よいのか悪いのかがよく分からなかったということでした。GW中にはPhotoBookの発注を済ませたかったので、結局、慣れているiPhotoのサービスを使うことにしたのですが、その後、ここがけっこう使えるサービスだということが分かるサイトを見つけました。
blurbは英語サイトなので敷居が高く感じられるかもしれないが、そんなに難しくはない。写真集を作るには、フリーの編集ソフト「BookSmart」をダウンロードして、PC上で写真集のレイアウトを編集し、出来上がったら注文して、データをサーバーに上げるだけ。編集ソフトの操作は難しくない。英語表記だが感覚的に使えると思う。レイアウトも、たくさんのテンプレートが用意されているからほぼ自由に作れるし、日本語のキャプションを入れることも可能だ(ただしちょっとコツがあって、テキストエリアに直接日本語を打ち込むとエラーになって落ちることが多い(笑)ため、一旦メモ帳にキャプションを書いてコピペするとOK)。日本語のフォントもいろいろ選ぶことができる。
http://www.river-stone.info/yoshi/?p=216
こちらの記事も参考になります。
Blurbでフォトブックをオーダーしてみた - hirohama.mt
Blurbでオーダーしたフォトブックが届いた - hirohama.mt
GWにもう少し時間の余裕があれば試してみたかもしれません。残念。
編集ソフトBookSmartに慣れてから、チャレンジしてみるつもりです。
■今日は遠足。連休明けとしては気持ちが楽です。←というつもりだったのに雨模様。遠足は明日に延期ということに。







2 件のコメント:
Blurbお勧めです!
ハードカバーはちょっと作りが甘かったので、個人的にはソフトカバーをお勧めします。
BookSmart使うと自由度がありすぎて、なかなか完成しないので、私は勢いで1冊目を作りました。
二度目は一度機会を逃してしまい、ずーっと完成できませんでした。。。
hiromasa.bizさん、情報ありがとうございました。
BookSmartは情報ありすぎというのは確かにそう思いました。
その後、iPhotoのフォトブックを見ると、自由度は低くなりますが、気軽にバランスのとれた本が出来ることが分かりますね。
先日、iPhotoで1冊作ってしまいましたので、Blurbで作ってみるのは8月くらいになりそうです。
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