【Apple Wireless Keyboard】電源を完全にoffにするには
Apple Wireless Keyboardは、使っていないときは自動的に省電力モードになるようですが、どれかキーに触れたときにすぐに電源on状態に復帰します。これは便利ではあるのですが、Apple Wireless Keyboardをカバンの中に入れて持ち運びたいような場合には、少々問題があります。
というのは、iPadがすぐ近くにあると、Apple Wireless Keyboardのキーが押された瞬間にiPadがスリープから復活してしまいます。しかも、iPadは
ロック画面を飛び越して、ホーム画面や、アプリを起動させたままスリープさせていた場合にはそのアプリが開いている画面になります。すると、引き続きApple Wireless Keyboardのキーが押された場合にはわけが分からない文字列が入力されることになり、それがトラブルを引き起こすことも十分考えられます。
ということで、Apple Wireless Keyboardの電源を完全にoffにしたいという願望が出てきます。しかし、これが取扱説明書には書いてありませんでした。
そこで、調べてみると「電源ボタン長押し(3秒以上)」であることが分かりました。
言われてみると(ああ、そうか)と思いますが、これ、知らないと困ることでもありますので、エントリーとしてメモしておきました。
■木曜日。仕事は思うように進まず。この調子だと、この週末は仕事日になりそうな予感。それはマズイ。休日にはきちんと休むことが平日の仕事の質を上げる条件だと思いますからね。







1 件のコメント:
ありがとうございます。
さっき購入したんだけど、マニュアルに書いてなかったんですよね。
こんな基本的な事をマニュアルに書いてないなんて、Appleの手落ちだと思います。
一回押しただけでは、バッテリの確認にしかなりませんからねー。
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