本日の午後、予定通りETCの設置作業をする予定です。その前にもう少し情報収集をしておいた方が良いと思って調べてみましたが、本当にWeb上には何でも情報がありますね。
作業時に迷ったときにiPhone5sで確認できるように、ブログのエントリとしてメモしておきます。ETCを取り付けるのは日産のNOTEなのですが、NOTEへの取り付け作業例は比較的簡単に見つけることができました。
下の引用はドライブレコーダーの取り付けのための記事なのでヒューズボックス内の取り付けは1カ所のみですが参考になります。(ETCの場合には2カ所の作業が必要)
そして、車に移動して設置作業へ。 電源は、ACC電源から取る(ショートすると危険なので、作業中は絶対にエンジンを切っておくこと。ACCから電源を取るので、車のオーディオを聞いてもダメ、絶対)。 http://skyline.asablo.jp/blog/2013/06/08/6843739検電テスターで+がどちらなのか調べる手間もはぶけました、(^^)
元々刺さってるヒューズを外して、代わりにミニ平型ヒューズ電源を刺すだけ。ヒューズの上側の端子に+電源が来ているので、ヒューズ電源の上側の端子から電源の線が出るようにする。 http://skyline.asablo.jp/blog/2013/06/08/6843739今回、一番気になったのがこのAピラーの取り外し方なのですが、何とかなりそうですね。
Aピラーの内張りをはがす。内張りは、上部と真ん中の2箇所、ピンで止まっているだけなので、ウェザーストリップ(ドアとの隙間を埋めているゴム)をめくって、上の方から指を突っ込んで強引に引っ張るとバキっと外れる(結構硬くて折れそうで怖い)。別のサイトの説明ではウェザーストリップをもっと大きく外すように解説してありました。
ウェザーストリップを引っ張って外しAピラーカバーを室内側へ引っ張りダッシュボードから引き抜きます。 http://cartsukasa.blog106.fc2.com/blog-entry-961.htmlアースの場所もこれが参考になりそうです。
電源ケーブルのマイナス端子は、ヒューズボックス下の右側にあったボルトと共締め。ここでスパナを使用したが、アースが取れればどこに繋げても良いと思う。 http://skyline.asablo.jp/blog/2013/06/08/6843739トラブル無しで無事に装着できるかどうか、最も心配しているのは、実は再び腰痛が発症してしまうのでは無いかということなのですが、頻繁にストレッチを行いながら、慌てずに作業を進めていきたいと思います。
■今日は、午前中はBromptonでノットほどきに出かける予定です、(^^)
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